3D映像について
確かに今までに体験したことのない世界です。
3D用のメガネをかけて見なければならないのは
私のように、近眼の者にとっては、
2重にメガネをかけることになって
煩わしさが募ることとなりますが、
その身体的な不便さを除けば確かに
新感覚の世界です。
空中に浮遊する木の精が出てくる場面では
手を伸ばせば、掴めそうな具合です。
また、攻撃場面での臨場感はなかなかのものです。
慣れていない私にとっては、若干酔いにも似た
感覚に陥いる状態でしたが、
確かに今までに体験したことのない世界です。
3D用のメガネをかけて見なければならないのは
私のように、近眼の者にとっては、
2重にメガネをかけることになって
煩わしさが募ることとなりますが、
その身体的な不便さを除けば確かに
新感覚の世界です。
空中に浮遊する木の精が出てくる場面では
手を伸ばせば、掴めそうな具合です。
また、攻撃場面での臨場感はなかなかのものです。
慣れていない私にとっては、若干酔いにも似た
感覚に陥いる状態でしたが、
私は、人材紹介事業を行っております。
それも30代後半から60代に至るまでの壮年〜中高年といわれる世代の方々を
「中小企業の経営者の右腕(「番頭さん」)として紹介する」
というキャッチフレーズを元にして活動しております。
現状 雇用情勢の厳しい中、最近時は20代30代の就労に世間の眼が向いてしまい
50代60代の方々の就職は厳しさを増しております。
私が何故この世代に目を向けているかというと、
これらの方々には、真に能力の高い方、厳しい条件下での就労経験をいろいろ
積まれている方、
定石を多く知っていらっしゃる方(確かに知っている定石がすべて通用するとは
おもいませんが)など優秀な方々が多くいらっしゃるからです。
「若い方を雇うこと」それは、企業のスタンスとして当然のことです。
でも その方々を教育・指導される方も必要です。
50代60代の中高年で企業の「番頭さん」となれるような優秀なの方々は、
その知識や定石・経験などを若い社員の方々に
伝承していくことができる。
たとえば60歳の人を、企業経営者はどう見るか?
「あとせいぜい5年しか働いてもらえないから、ちょっと
採用するのはどうか」という方や、
「5年もあれば、この方の経験や知識を活用して、わが社の社員を
どんどん啓もうしていってくれる。」
など
評価はプラスマイナスいろいろです。
しかし優秀な方々の就労は、私の経験からいって
より年齢の若い社員にとって、啓発されることの方が、
多いように感じます。
このような 観点から 中高年の採用を見直して頂ければ
当然にして、「即戦力」「指導・育成力」
「全体の社員レベルの底上げ」などにも 活用でき
企業全体の厚みが増すと考えています。
企業には、若い人材も必要ですが、「番頭さん」も必要です。
それも30代後半から60代に至るまでの壮年〜中高年といわれる世代の方々を
「中小企業の経営者の右腕(「番頭さん」)として紹介する」
というキャッチフレーズを元にして活動しております。
現状 雇用情勢の厳しい中、最近時は20代30代の就労に世間の眼が向いてしまい
50代60代の方々の就職は厳しさを増しております。
私が何故この世代に目を向けているかというと、
これらの方々には、真に能力の高い方、厳しい条件下での就労経験をいろいろ
積まれている方、
定石を多く知っていらっしゃる方(確かに知っている定石がすべて通用するとは
おもいませんが)など優秀な方々が多くいらっしゃるからです。
「若い方を雇うこと」それは、企業のスタンスとして当然のことです。
でも その方々を教育・指導される方も必要です。
50代60代の中高年で企業の「番頭さん」となれるような優秀なの方々は、
その知識や定石・経験などを若い社員の方々に
伝承していくことができる。
たとえば60歳の人を、企業経営者はどう見るか?
「あとせいぜい5年しか働いてもらえないから、ちょっと
採用するのはどうか」という方や、
「5年もあれば、この方の経験や知識を活用して、わが社の社員を
どんどん啓もうしていってくれる。」
など
評価はプラスマイナスいろいろです。
しかし優秀な方々の就労は、私の経験からいって
より年齢の若い社員にとって、啓発されることの方が、
多いように感じます。
このような 観点から 中高年の採用を見直して頂ければ
当然にして、「即戦力」「指導・育成力」
「全体の社員レベルの底上げ」などにも 活用でき
企業全体の厚みが増すと考えています。
企業には、若い人材も必要ですが、「番頭さん」も必要です。
私の朝は比較的早い。
毎日6時に起きて
朝の支度と諸作業を済ませ、
6時30分前後には、
愛犬の散歩に出る。
最近口ずさむ歌がある。
水前寺清子さんの「365歩のマーチ」だ
この歌がはやっている当時は
全く 興味がなく
フォークソングやロックに興味があった私は
忌避さえしていました。
長年人間をやっていると
なぜか 歌を口ずさむ時があって、
口ずさみだすと
止まらなく 歌いだしてしまう。
「中高年はがんばるぞ」という
表題を付けて
ブログ何ぞというものの 真似ごとを
始めた私であるが、
現在の心境は、
やっぱり この「365歩のマーチ」が似合っている。
本当に不思議な気分
この歌の歌詞には、励まされるものが
いっぱい 詰まっている。
不思議 不思議
♪♪
ワン・ツー ワン・ツー ワン・ツー ワン・ツー
幸せは歩いてこない
だから歩いてゆくんだね
一日一歩三日で三歩
三歩進んで二歩さがる
人生はワン・ツー・パンチ
汗かきべそかき歩こうよ
あなたのつけた足跡にゃ
きれいな花が咲くでしょう
腕を振って 足を上げて ワン・ツー ワン・ツー
休まないで歩け ソレ ワン・ツー ワン・ツー ワン・ツー ワン・ツー
幸せの扉は狭い だからしゃがんで通るのね
百日百歩 千日千歩
ままになる日もならぬ日も
人生はワン・ツー・パンチ
明日の明日はまた明日
あなたはいつも新しい
希望の虹を抱いている
腕を振って 足を上げて ワン・ツー ワン・ツー
休まないで歩け ソレ ワン・ツー ワン・ツー ワン・ツー ワン・ツー
幸せの隣にいても
わからない日もあるんだよ
一年365日
一歩違いで逃がしても
人生はワン・ツー・パンチ
歩みを止めずに夢みよう
千里の道も一歩から
始まることを信じよう
腕を振って 足を上げて ワン・ツー ワン・ツー
休まないで歩け ソレ ワン・ツー ワン・ツー ワン・ツー ワン・ツー
♪♪
毎日6時に起きて
朝の支度と諸作業を済ませ、
6時30分前後には、
愛犬の散歩に出る。
最近口ずさむ歌がある。
水前寺清子さんの「365歩のマーチ」だ
この歌がはやっている当時は
全く 興味がなく
フォークソングやロックに興味があった私は
忌避さえしていました。
長年人間をやっていると
なぜか 歌を口ずさむ時があって、
口ずさみだすと
止まらなく 歌いだしてしまう。
「中高年はがんばるぞ」という
表題を付けて
ブログ何ぞというものの 真似ごとを
始めた私であるが、
現在の心境は、
やっぱり この「365歩のマーチ」が似合っている。
本当に不思議な気分
この歌の歌詞には、励まされるものが
いっぱい 詰まっている。
不思議 不思議
♪♪
ワン・ツー ワン・ツー ワン・ツー ワン・ツー
幸せは歩いてこない
だから歩いてゆくんだね
一日一歩三日で三歩
三歩進んで二歩さがる
人生はワン・ツー・パンチ
汗かきべそかき歩こうよ
あなたのつけた足跡にゃ
きれいな花が咲くでしょう
腕を振って 足を上げて ワン・ツー ワン・ツー
休まないで歩け ソレ ワン・ツー ワン・ツー ワン・ツー ワン・ツー
幸せの扉は狭い だからしゃがんで通るのね
百日百歩 千日千歩
ままになる日もならぬ日も
人生はワン・ツー・パンチ
明日の明日はまた明日
あなたはいつも新しい
希望の虹を抱いている
腕を振って 足を上げて ワン・ツー ワン・ツー
休まないで歩け ソレ ワン・ツー ワン・ツー ワン・ツー ワン・ツー
幸せの隣にいても
わからない日もあるんだよ
一年365日
一歩違いで逃がしても
人生はワン・ツー・パンチ
歩みを止めずに夢みよう
千里の道も一歩から
始まることを信じよう
腕を振って 足を上げて ワン・ツー ワン・ツー
休まないで歩け ソレ ワン・ツー ワン・ツー ワン・ツー ワン・ツー
♪♪
今日 車の中でいつものように
Ipodをシャッフルで聞いていたら
学生時代から良く聴いていた
カーメン・マックレーの「A song for you」が
流れ出しました。(レオン・ラッセル作)
本当にいつ聞いてもいいものはいい。
「グレートアメリカンソングブック」という
名のアルバムに収められているもの。
1971年録音というから、38年前
私が聞いたのは確か1974年
友達から薦められて聞いたのが初めて
本当に臨場感があふれ、うっとりするような
間合いの取り方。
張りのある独特の声
しばし車の中でかつてを思い出したりして
(運転・危ない危ない)
BLUEな気分に浸ってしまいます。
世俗を離れて音楽の世界にしばし浸りこむ
至福の時間です。
以下は 邦訳だそうです。
詩もメロディも素晴らしい。
いろんな場所へ行った いままで生きてきた
いろんな歌を歌った くだらない詩も書いた
ステージで人生を行きつづけた 1万人の観客の前でも歌った
けれど今はふたり きみのためだけに歌っている。
君が想っている僕は 僕のなりたい僕
冷たくしたかもしれない でもわかるだろう?
一番大事なのは君 見抜いて欲しいのさ
今はふたりきり 君にこの歌をうたうから。
本当に大切な 見えない真実を教えてくれた
惜しむことなく
君は自分をさらし 僕は身を潜めた
今なら大丈夫 もしも言葉が噛み合わぬなら
この愛をこめた メロディーを聴いて
君を愛したい 時空を超えたどこかで
一生愛していたい 終生の友として
たとえ僕が死んだとしても
ともに過ごした時間を忘れないで
そしてふたりきりのこの部屋で 君に捧げた歌を...
Ipodをシャッフルで聞いていたら
学生時代から良く聴いていた
カーメン・マックレーの「A song for you」が
流れ出しました。(レオン・ラッセル作)
本当にいつ聞いてもいいものはいい。
「グレートアメリカンソングブック」という
名のアルバムに収められているもの。
1971年録音というから、38年前
私が聞いたのは確か1974年
友達から薦められて聞いたのが初めて
本当に臨場感があふれ、うっとりするような
間合いの取り方。
張りのある独特の声
しばし車の中でかつてを思い出したりして
(運転・危ない危ない)
BLUEな気分に浸ってしまいます。
世俗を離れて音楽の世界にしばし浸りこむ
至福の時間です。
以下は 邦訳だそうです。
詩もメロディも素晴らしい。
いろんな場所へ行った いままで生きてきた
いろんな歌を歌った くだらない詩も書いた
ステージで人生を行きつづけた 1万人の観客の前でも歌った
けれど今はふたり きみのためだけに歌っている。
君が想っている僕は 僕のなりたい僕
冷たくしたかもしれない でもわかるだろう?
一番大事なのは君 見抜いて欲しいのさ
今はふたりきり 君にこの歌をうたうから。
本当に大切な 見えない真実を教えてくれた
惜しむことなく
君は自分をさらし 僕は身を潜めた
今なら大丈夫 もしも言葉が噛み合わぬなら
この愛をこめた メロディーを聴いて
君を愛したい 時空を超えたどこかで
一生愛していたい 終生の友として
たとえ僕が死んだとしても
ともに過ごした時間を忘れないで
そしてふたりきりのこの部屋で 君に捧げた歌を...
家内から十数年来、言われ続けていたことがあります。
「いびきがうるさい。不眠症になる」
「あなた 寝てるとき呼吸が止まっているみたい」などなど
また 友達との旅行などでは、同室となった皆さんから
ものすごいいびきで眠れなかったとか
その度ごとに、恐縮して頭を下げまわったりしていたものです。
そんな状況の中で、
主治医の先生にちょっと相談してみたら、
この病院には、いびき外来が特設しているから
見てもらったらどうか?
これからすぐに見てもらえるか聞いてあげるよ。
ということで
この件について、治療をあまり
しっかり考えていなかったのですが、
つい 何か気になることがありませんか と
主治医に言われたのが、きっかけとなって
いびき外来とやらで見てもらうこととなりました。
さすがに、市民病院でしたから、今日すぐにというわけでは
ありませんでしたが、
1週間後の予約が採れたので
診察を受けることとしました。
続く
「いびきがうるさい。不眠症になる」
「あなた 寝てるとき呼吸が止まっているみたい」などなど
また 友達との旅行などでは、同室となった皆さんから
ものすごいいびきで眠れなかったとか
その度ごとに、恐縮して頭を下げまわったりしていたものです。
そんな状況の中で、
主治医の先生にちょっと相談してみたら、
この病院には、いびき外来が特設しているから
見てもらったらどうか?
これからすぐに見てもらえるか聞いてあげるよ。
ということで
この件について、治療をあまり
しっかり考えていなかったのですが、
つい 何か気になることがありませんか と
主治医に言われたのが、きっかけとなって
いびき外来とやらで見てもらうこととなりました。
さすがに、市民病院でしたから、今日すぐにというわけでは
ありませんでしたが、
1週間後の予約が採れたので
診察を受けることとしました。
続く






